リーダーズ › AMIGO INTIMO › 2009年03月15日
2009年03月15日
ブルトレ卒業式。
レモン「見た?昨日のニュース、、、。」

どか「見たよ、、、、またたびが入ってて、へべれけに酔っぱらってたけど、、、。」

レモン「ブルートレイン最後の出発のあのシーン、、、泣けたね。」
どか「うん!車掌さん、運転手さん、ホームにいる多くの人たちが、素敵な涙を流していたからね。」
レモン「あそこの現場には、なにかそういった、あったかくそして切ない、何かが連鎖をして、そしてみんなが涙をもらったんだ。」
どか「インタビューを受けていた多くの人の意見に、ネガティブなものは全くなく、鉄道ファンの素敵なものだけが映っていたね。」
レモン「そのインタビューの中でも、小さい子供が泣きながら答えていたけど、本当にいい涙だよね、ああいった素直に流せる涙は私も持ち続けていたい
」
どか「、、、、、、」
レモン「私たち鉄道ファンとしても見習わなくちゃね
どかちゃん!」
どか「姉ちゃん、、、、、、、。
僕はどっちかっていうと、、、、、、。
ガンダムファンだよ!(特にドズルザビのね!)」(ここカメラ目線でお願いします!二カメが追ってます。)
レモン「それはそれでまた方向がちとちがうね、、、、、」(ここゆるい感じでお願いします。目線はなしです、、、。)
レモン「あっ、そうそう、そういえばごうちゃんのお父さんは元運転手、
<蒸気機関車C62型>
の運転手だったんだよ」
レモン「ちっちゃい頃は、それはそれはお友達に自慢してたんだ、僕のお父さんは機関車運転してたんだ〜って、、、、
みんなを、大きな汽車で知らない町まで運ぶ、魔法を持った人なんだ〜って、、、、
どか「最近忙しい忙しいって全然連絡とって無いらしいよ。
電話一本入れて、元気?
それだけでも喜ぶのにね!」
レモン「それだけだといやなのよ!きっと、、、、
あとでごうちゃんに強く言っておくわ!今日帰ってきたらすぐに実家に電話しなさい!
そして、ブルートレインの話や、機関車の話をして、改めて、親のありがたみを分かりなさいって、、、、、、
上から目線で言っちゃうわ!わたし、、、、。」
どか「レモン姉ちゃん、、、。
ゴウちゃんでかいから、
多分上から目線は、きびしいとおもうよ、、、、、、、。」
レモン「ファー!!(どかちゃんに怒ってる)」
レモン「ところで、私たちの
卒業
は何かあるのかな?」
どか「シーバとお別れしたりして、、、、」
レモン「そんな悲しい事ってないわ、、、あみちゃんにそれだけはやめてって、強く上から目」
どか「わかったよ、、、、。(くいぎみのツッコミ、、、ここ間髪入れずに早めの突っ込みを、どかさんお願いします!)」
レモン&どか(二人ともカメラ目線です)(頭「せーの」をください)
「わたしたちは、おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、おかあさん、そして兄弟がいても、連絡は取れないし、お話もできません。
みなさんはどれくらいお話してませんか?
どれくらいあってませんか?
たまには、家族に連絡とってね
」

どか「見たよ、、、、またたびが入ってて、へべれけに酔っぱらってたけど、、、。」

レモン「ブルートレイン最後の出発のあのシーン、、、泣けたね。」
どか「うん!車掌さん、運転手さん、ホームにいる多くの人たちが、素敵な涙を流していたからね。」
レモン「あそこの現場には、なにかそういった、あったかくそして切ない、何かが連鎖をして、そしてみんなが涙をもらったんだ。」
どか「インタビューを受けていた多くの人の意見に、ネガティブなものは全くなく、鉄道ファンの素敵なものだけが映っていたね。」
レモン「そのインタビューの中でも、小さい子供が泣きながら答えていたけど、本当にいい涙だよね、ああいった素直に流せる涙は私も持ち続けていたい
」どか「、、、、、、」
レモン「私たち鉄道ファンとしても見習わなくちゃね

どかちゃん!」
どか「姉ちゃん、、、、、、、。
僕はどっちかっていうと、、、、、、。
ガンダムファンだよ!(特にドズルザビのね!)」(ここカメラ目線でお願いします!二カメが追ってます。)
レモン「それはそれでまた方向がちとちがうね、、、、、」(ここゆるい感じでお願いします。目線はなしです、、、。)
レモン「あっ、そうそう、そういえばごうちゃんのお父さんは元運転手、
<蒸気機関車C62型>
の運転手だったんだよ」
レモン「ちっちゃい頃は、それはそれはお友達に自慢してたんだ、僕のお父さんは機関車運転してたんだ〜って、、、、
みんなを、大きな汽車で知らない町まで運ぶ、魔法を持った人なんだ〜って、、、、
どか「最近忙しい忙しいって全然連絡とって無いらしいよ。
電話一本入れて、元気?
それだけでも喜ぶのにね!」
レモン「それだけだといやなのよ!きっと、、、、
あとでごうちゃんに強く言っておくわ!今日帰ってきたらすぐに実家に電話しなさい!
そして、ブルートレインの話や、機関車の話をして、改めて、親のありがたみを分かりなさいって、、、、、、
上から目線で言っちゃうわ!わたし、、、、。」
どか「レモン姉ちゃん、、、。
ゴウちゃんでかいから、
多分上から目線は、きびしいとおもうよ、、、、、、、。」
レモン「ファー!!(どかちゃんに怒ってる)」
レモン「ところで、私たちの
卒業
は何かあるのかな?」
どか「シーバとお別れしたりして、、、、」
レモン「そんな悲しい事ってないわ、、、あみちゃんにそれだけはやめてって、強く上から目」
どか「わかったよ、、、、。(くいぎみのツッコミ、、、ここ間髪入れずに早めの突っ込みを、どかさんお願いします!)」
レモン&どか(二人ともカメラ目線です)(頭「せーの」をください)
「わたしたちは、おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、おかあさん、そして兄弟がいても、連絡は取れないし、お話もできません。
みなさんはどれくらいお話してませんか?
どれくらいあってませんか?
たまには、家族に連絡とってね
」 

